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ニール・アームストロング、逝く

写真: ニール・アームストロング、逝く

写真: ホンメル付近 写真: ビュルクと死の湖

Neil Alden Armstrong (August 5, 1930 ~ August 25, 2012)
月への憧れをかき立ててくれた、ニール船長はじめ3人の宇宙飛行士の名前が、着陸点の近くの小さなクレーターにつけられています。
あなた方の偉業はいつまでも私たちのまぶたの裏に焼き付いて消えません。合掌・・・。
2012/08/07 02:59:10(JST)
Vixen VC200L(D=200mm,fl=1800mm)
Televue x2 Barlow lens
Imaging Source DMK31AF03.AS
451 flames composited

Apolloのoが抜けてしまった・・・すんません。

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コメント (24)

  • なべ

    テレビの報道で見ました、二十年ぐらいで月に旅行できますかね?。

    2012年8月29日 06:27 なべ (32)

  • chao

    ここですか
    その当時TVにかじりついて見てました。
    感慨深いです。~~^^

    2012年8月29日 08:33 chao (78)

  • wata

    相模の人さん、コメントありがとうございます。
    Giant leapをテレビの実況中継で見た現役世代として、感無量です。
    一般人が月にいけるには、20年はちとキツいでしょうか。
    アメリカは火星にシフトしていますし、月はそのうち領土問題で揺れる時代に突入するかも知れません。中国は領有権を主張しそうだなぁ・・・。

    2012年8月29日 09:03 wata (140)

  • wata

    chaoさんも同世代ですね。
    白黒のゴーストだらけのコマ送り映像でも、それが38万km彼方からリアルタイムで送られてきたものだと思うと、ものすごく興奮しました。
    NHKの中継で、解説:村野賢哉、同時通訳:西山千、ゲストに村山定男に草加英明、なんて懐かしすぎます(^^)。

    2012年8月29日 09:06 wata (140)

  • nophoto_70_mypic.gif

    小学校のクラスで、アポロ11号の報道をまとめる壁新聞を作ったのを思い出します。
    オルドリンは、ジェミニ時代、不調のコンピュータに代わって、
    計算尺だけで、地球に帰還する軌道を導き出したツワモノでしたよね。
    その天才を差し置いて、船長になったアームストロングのリーダーシップは、
    凄いものだったんでしょうね。

    2012年8月29日 10:28 退会ユーザー

  • 絵夢島

    偉大な人でしたね。
    人類の夢を叶えてくれた人。
    いつの日か、月へ簡単に行ける日が
    来るのでしょうか?

    2012年8月29日 10:33 絵夢島 (18)

  • メグ・ライオン

    月は日本の竹藪から生まれた「かぐや姫」が既に実効支配してますから^^日本の領土ですね^^b

    2012年8月29日 20:34 メグ・ライオン (94)

  • nophoto_70_mypic.gif

    今日いろんなメディアが彼の死を報道していましたね。
    帰還後政界に推されたこともあったそうですが、
    頑として拒んで宇宙に生涯を捧げた…。
    強靭な精神を持った偉人だと思います。合掌。

    2012年8月29日 21:17 退会ユーザー

  • とりすぎコージー

    お~!スゲー!スゲー!鳥肌立ってきました(*^o^)b

    2012年8月29日 23:08 とりすぎコージー (34)

  • オリオン

    小学生の時、みんなで集まってテレビ観戦したような。
    それにしても足跡が写っているような鮮明さですね。

    2012年8月30日 00:07 オリオン (34)

  • wata

    ぱなさん、コメントありがとうございます。
    計算尺ね!今じゃ見かけなくなったけど、Apollo13の映画の中で、船内で手計算で計算した結果を地上の支援スタッフが計算尺使って検算する場面がありました。
    Buzz Aldrinは、ミスターランデブーと呼ばれていたらしいです。ランデブーのための軌道計算の話なら一時間でも終わらない、と。
    また、Apollo11の着陸直前、データが多すぎて計算機がパンクしてアラートが鳴ったとき、結局アームストロングが手動で操縦して着陸させたという逸話は、あの時代ならではですね。
    アームストロングの冷静沈着さは、宇宙飛行士仲間の中でも有名だったと「Man on the Moon」の中にも書かれていました。

    2012年8月30日 00:56 wata (140)

  • wata

    絵夢島さん、コメントありがとうございます。
    何しろApollo17以来、誰も月に行っていないわけですからね。 
    人類初なんて、この時代めったなことではできないことですから、本当に、夢、でしたね。
    生きてるうちにあそこにいくことができたら、ほんとにいいですね!

    2012年8月30日 01:04 wata (140)

  • wata

    メグさん、コメントありがとうございます。
    かぐや姫もすでに相当なお年なのでは・・?
    中国の先輩に嫦娥ってのがいますので、領土問題になると強そうですよ。
    星条旗引っこ抜いてくるくらいやりそうな・・・(^^;)

    2012年8月30日 01:06 wata (140)

  • wata

    Trapさん、コメントありがとうございます。
    月に行った人たち、その後いろんな人生を歩んでいますが、アームストロングはある意味孤高の人というイメージがありますね。
    もし機会があったら、ロン・ハワードの作ったドキュメンタリー「In the Shadow of the Moon」をご覧になるといいですよ。

    2012年8月30日 01:15 wata (140)

  • wata

    コージーさん、コメントありがとうございます。
    自分の家のベランダから,このくらい見えると楽しいですよ。
    さっき、かぐやの写真と比べてみていましたが、けっこう1kmくらいのクレーターまで分解しているんですね。

    2012年8月30日 01:19 wata (140)

  • wata

    オリオンさん,コメントありがとうございます。
    足跡までは無理ですが、彼らが歩き回った月面を38万km彼方から見つめているという、ある種の感慨は感じることができます。
    あそこに人がたっていたんだ、足跡を残し、石や砂を拾って帰ってきたんだ,と思うと、やっぱり自分も行きたくなってしまいますね。

    2012年8月30日 02:16 wata (140)

  • まんなかなんか

    ぼくらが生まれてくる、もっともっと前にはも~♪
    って、ポルノの歌を聴いたときに、時代は変わった~と思いましたが、
    彼らももう、ベテラン。。。。
    私たちなんか、化石世代に入るのかな~^^
    授業中に、見せて~といって、用務員さんの部屋に押しかけて見た記憶があるんだけど、幻かな~^^
    その後、ニュースとかでも、何度も見ましたよね~^^
    そっか~・・・・
    もっと色々見せてもらおうと思いましたが、胸がいっぱいになりました。
    また、明日来ます。おやすみなさい。

    2012年8月30日 02:42 まんなかなんか (57)

  • wata

    まんなかなんかさん、コメントありがとうございます。
    化石世代どうし、まだまだがんばりましょうね~(笑)。月に行けるようになるまでは!
    おそらくApollo11のあたりの映像は数えきれないくらい見たし、映画でもビデオでも繰り返し見聞きしているので、まるで自分がいってきたような気になっていますよ。
    発射のシーケンスや、着陸の時のやり取りなんかは,ソラで言えますし(^o^)。

    2012年8月30日 02:51 wata (140)

  • nabegoro

    ルイじゃなくてニールだったのね~♪
    偉大なる船長に・・・敬礼!

    2012年8月30日 19:58 nabegoro (226)

  • bamboo

    69年に上野で、雨の中を並んで並んで並んで、月の石を見た記憶が
    あります。並んだ割りには、あまりパッとしない小さな石ころでした。

    「1人の人間にとっては小さな1歩だが…」あの日本語訳は、
    とぎれとぎれの生中継の音声からの同時通訳で、名訳とされていますよね。
    高校の英語の先生が行っていました。

    後世、月面での映像はスタジオで撮られたものだなんていう説が
    語られたりしましたが、地球上からこれだけ大きく見えるのなら、
    当時、地球から着陸の瞬間をとらえた映像はなかったんでしょうかね。

    2012年8月30日 21:45 bamboo (94)

  • wata

    nabegoroさん、コメントありがとうございます。
    はっ!(・_・)ゝ
    遠く38万キロの彼方から送られてきた白黒画像での彼の月面第一歩は、いつまでも私たちの心の中で生き続けるでしょう。

    2012年8月31日 03:54 wata (140)

  • wata

    bambooさん、コメントありがとうございます。
    いいな。私は月の石の顕微鏡写真や分析結果は嫌というほど見ていますが、現物は見たことないんですよね~。
    月面着陸ねつ造説は、その根拠がいちいち素人臭いものばかりで、見ていて飽きてきます。UFOや宇宙人と同じですね。
    当時、スタジオであんな写真を作る技術はなかったですし、コンピューターグラフィックスがこれだけ発達した現在でも、私のような素人が見てやっぱり作りもんだとわかっちゃうような映画しか撮れないんだから、何をかいわんやですね。
    当時の器械と技術では、地上からはどんなことをしても、この写真のような解像度は無理でした。
    従って、地上から着陸船の砂埃を撮って確認しようなんてことはしていないと思います。

    2012年8月31日 04:02 wata (140)

  • kai6rider

    凄い写真ですね~感動。

    ボクは11号が発射された日に生まれました。
    ここだけの話にしてください...爆
    父ちゃん母ちゃんは病院で月面着陸のテレビを見ていたそうです。

    2012年9月12日 00:02 kai6rider (35)

  • wata

    甲斐の六郎さん、コメントありがとうございます。
    それはすごいですね!もしかしてかぐや姫の親戚ですか?
    いつ月に帰るの?そのときぜひ連れてってください(^^)。

    2012年9月12日 02:16 wata (140)

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